2013年3月17日日曜日

第178回TOEICお疲れ様でした。

こんばんは、mです。

本日は、第178回のTOEICだったみたいですね。受験された方はお疲れ様でした。

私の友人でも何人か受けたみたいですが、この季節は、花粉との戦いもあり大変だったみたいです。問題も難しかったとか?

私は英検1級に向けての勉強を再開したいと思います。



<今日の単語>
caregiver     nearly 1 in 3

訳はこちらのサイトに全単語一括コピペで確認が便利。
    ↓
Worlds lin Words

2013年3月16日土曜日

9ヵ月ぶりのTOEICの結果

こんばんは、mです。

2月に受けたTOEIC IPテスト(記事はこちら)の結果がでました。


940(L:495、R:445)でした。

これで4回目の900オーバーとなりました。9ヵ月ぶりに受けたもので、手ごたえはなく、900行けばいいな~と思ってたのですが、予想以上にとれてて驚きました。うれしいですね。

ついでに、私のTOEIC historyも更新しました。

お、これで見ると、今回うけたTOEICが、ちょうど20回目!!付き合いも5年半!!

さすがにこれだけ受ければ試験慣れして、実力以上の点がとれてる気もしますね^^;

ただ、この5年半、英語力向上の指標になり、というか、そもそもTOEICで高得点とることを目的にした時期もあり、私の英語力向上の助けになってくれたTOEICにはマジ感謝です。


明日は、第178回のTOEIC、受験する皆さんはがんばってください&楽しんでください!


<今日の単語>
slackening     drape     roar     dour     grin     by a mile      drubbing     cap      staid     crisp       uproot     charter     youngster     fact-finding       give over to        in the rush to do       salvage      stunned     improvise 

訳はこちらのサイトに全単語一括コピペで確認が便利。
    ↓
Worlds lin Words


2013年2月28日木曜日

はとバス名物ガイド

こんばんは、mです。

今日はいろいろ書きたい英語ネタがあったのですが、時間がないので、1つだけ。
日経新聞の最後のページに興味を引く記事がありました。


英語で笑わす「はとバス」男 


読んでみるとすごい御方でした。63年に、第1回の英検1級と通訳案内士の試験に合格されたとのことです。ただのガイドでも難しいのに、ギャグも交えるとは、すごいです。

人の注意を引くのに、ユーモアは大事だなとも認識させてくれる記事でした。

他に、西日本新聞で下記の記事がありました。本も出してるんですね。




あ、63年に第1回ってことは、今年で英検ってちょうど50年なんですね。記念すべき今年に是非ともとりたいものです。



<今日の単語>
in vitro fertilization       kidney       infertility      offspring      ovary

訳はこちらのサイトに全単語一括コピペで確認が便利。
    ↓
Worlds lin Words

2013年2月27日水曜日

Tokyo is 2013’s Most Expensive City to Live in

こんばんは、mです。

今日のレアジョブのアーティクルレッスンは、生活費が高い都市についてでした。The Economist Intelligence Unit (EIU)が年2回、the cost of services such as rent, water, electricity, transportation and educationを考慮して出すそうです。 見事1位だったのは、私も住んでる東京でした。 これ、前もなんかのニュースでみたなぁと。

関連するCNNの記事が下記のリンクでありました。

http://edition.cnn.com/2013/02/04/travel/cost-of-living-2013

これ見てみると、2位大阪なんですね、日本の年が1-2フィニッシュってことは、弱い円やデフレにも関わらずとか書かれてますが、まだまだ円高の影響をうけてるのではないかなと。


<今日の単語>
outrank      upscale     bi-annually   

訳はこちらのサイトに全単語一括コピペで確認が便利。
    ↓
Worlds lin Words

2013年2月26日火曜日

LIFE OF PI

こんばんは、mです。

昨日久しぶりに映画を見てました。LIFE OF PI って映画です。ちょうど今日アカデミー賞で、監督賞、作曲賞、視覚効果賞、撮影賞の4部門をとったとのニュースがありました。納得って感じです。
皆さんにもぜひおススメしたい映画です。

感想としては、ほんと映像は綺麗で見とれちゃいましたし、ストーリーも深くて見終わった後いろいろと考えさせられました。観に行ってよかったと思う映画です。

英語に関しては、字幕じゃなくても話している内容がわかるとこがけっこうあり、英語のリスニング力が上がってるのかなと、素直にうれしかったです。独特のインド英語はあまり好きになれませんでしたけど。

また、今日のレアジョブで、この映画を見た話をすると、先生も見たとのことで、かなり話しこみました。マジで、物語の解釈が全然違って驚きました。ちょっと怖かったですし 笑




レ・ミゼラブルも絶対に見たいのですが、時間がとれるかどうか。。。


<今日の単語>
pissing     

訳はこちらのサイトに全単語一括コピペで確認が便利。
    ↓
Worlds lin Words


2013年2月23日土曜日

英語が<普遍語>となりつつあることの意味

こんばんは、mです。

昨日の続きで、「日本語が亡びるとき 英語の世紀の中で」を読んで思うことをつらつらと。。。

著者は、下記のことも書いています。

「英語が<普遍語>となりつつあることの意味を考えざるをえなかったのである。

 ・・・今、人々の間の交流が急激にさかんになったことによって、言葉に有史以来の異変が二つおこっていると言われている。一つ目の異変は、下の方の、名も知れぬ言葉が、たいへんな勢いで絶滅しつつあるということである。・・・二つ目の異変は、今までには存在しなかった、すべての言葉のさらに上にある、世界全域で流通する言葉が生まれたということである。 それが今<普遍語>となりつつある英語にほかならない。」

まさにそう、インターネット×英語という<普遍語>を用いれば、ありとあらゆる情報にアクセスできる。そして、中学から英語を学んでいる我々日本人にとっては、断然ほかの言語が普遍語となるよりいい。 

さらに著者は、英語ではないということにおいて、フランス語ですら日本語と同じで、非対称性の特殊な言語の立場だとも書いています。


本のタイトルにもつながる、英語が普遍語になることとは?

「・・・英語が<普遍語>になるとは、どういうことか。 それは英語圏をのぞいたすべての言語圏において、<母語>と英語という、二つの言葉を必要とする機会が増える、すなわち<母語>と英語という二つの言語を使う人が増えていくことにほかならない。・・・状態が、百年、二百年続いたとする。そのとき、英語以外の書書の言葉が影響を受けずに済むことはありえないであろう。・・・ある民族は、悲しくも、<自分たちの言葉>が「亡びる」のを、手をこまねいて見ているだけかもしれない。」

たしかに日本語を話す人々はどんどん英語という普遍語の影響を受け続けるでしょう。ただ、悪い面ばかりでもないと思います。それは、いうなれば、日本人がどんどん英語をできるようになれば、英語で世界の情報を集めたり、英語圏でビジネスできたりしつつも、日本では日本語という参入障壁をもってやっていける点です。英語が母語の国では、情報がもれやすいですし、参入も容易なので、日本人は英語圏にどんどん戦いに出れる、だけど外国資本は参入しにくい、ホームはしっかり守りつつ、勝負をしかけられる状態になるんじゃないかと思ったりして。


日本語が亡びることはありえないとは思っていますが、もっとも大きな全体の流れを見て、英語の勉強はこれからも続けていこうと思います。そして、このブログも地球のあらゆるところで書いているものの一人として続けていこ~かと。



・・・そんなこんなことを書いている今日は、レアジョブの授業を先生にすっぽかされました(T T) 独りでアーティクルよみますよ~もう。。。

<今日の単語>
sit back      lay      spate of

訳はこちらのサイトに全単語一括コピペで確認が便利。
    ↓
Worlds lin Words




2013年2月22日金曜日

「地球のありとあらゆるところで人が書いている。」

こんばんは、mです。

今、「日本語が亡びるとき 英語の世紀の中で」を読んでいます。購入のきっかけは、尊敬する梅田望夫さんが紹介されていたからです。ただ数年前に買ったのですが、途中でストップしていました。今回、また最初から読み始めて
、まだ1/3ぐらいですが、いろいろと思うところもあるので、備忘録的に残しておこうかと思います。

まず著者は、IWPという、世界各国から小説家や詩人を招待しアメリカの大学生活を味わいながらそれぞれの仕事を続けるプログラムに参加し、様々な国の人と交流します。そこで、下記のことを実感します。


「地球のありとあらゆるところで人が書いている。」


これ皆さんもすぐに実感できます。というのは、このブログの左上に表示される「次のブログ>>」をクリックすると、全く知らない外人のブログに飛んで読むことができます。 多分、私のタイトル等に英語を含むからでしょうか、英語のブログに飛びます。 ほんと、何気ない一般人のブログに飛ぶんです。読んでみると、日常の些細なことが書いてあって、生活感があるのもあって、面白いです。




<今日の単語>
far-fetched

訳はこちらのサイトに全単語一括コピペで確認が便利。
    ↓
Worlds lin Words